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【特別対談】「ノウハウ」を共有するボランタリーチェーンと、初期メンバーが羨むほどの再現性とは?
今回も、代表・新佛と執行役員・坂野、そして「ビジネスチャンス」編集部・三浦氏を交えた対談動画のサマリーをお届けします。テーマは、ハッピーカーズが掲げる「ボランタリーチェーン=フランチャイズの進化版」という新しい考え方について。「フランチャイズをやめる」という言葉の裏にある本質的な意味と、現場のオーナーたちが主役となるビジネスモデルの仕組みを紐解きます。一般的なフランチャイズとの違いについて坂野:実は、ハッピーカーズは一般的なフランチャイズの枠組みとはちょっと違うよねという違和感を、新佛さんをはじめ僕もなんとなく感じていました。一般的なフランチャイズは、本部の細かいルールを各加盟店にやってもらう形だと思います。しかし車の買取は、お客様の状況や車種、時期によって全く異なるため、ノウハウは常に「現場」で起きているんです。これまで先輩たちが積み上げたノウハウを新しく入る人が取り入れ、また新しいノウハウを置いていく。そう考えると「これはもうフランチャイズの枠じゃないよね」と、新佛さんと盛り上がったんです。新佛代表:車の買取ビジネス自体はシンプルで誰でも参入できますが、私たちが独自に進化できたのは「商品」ではなく「働く人(ヒューマンリソース)」にフォーカスしたからです。一般的なボランタリーチェーンは商品やシステムを共有しますが、私たちはそれを「経験やノウハウ(ナレッジ)」に置き換えました。本部は、現場が育てた資産(ナレッジ)を整理して、みんなが使える状態にする「ナレッジハブ」としての役割を担っています。現場が主役となるブランドづくりについて新佛代表:現場のオーナー1人1人が地域で行動して、例えば鎌倉店の坂野さんがしっかりお客様と向き合うことで、「ハッピーカーズっていいよね」という地域のブランドを作ってくれているんです。現場で良いブランドができているからこそ、本部がテレビCMなどの大きな広告を打った時に、その価値を増幅させることができます。もし現場のレビューが悪ければ、いくら大々的に宣伝しても逆効果になりますからね。「車屋という感覚ではない」というスタンスについて坂野:一見すると私たちは車屋さんに見えますが、新佛さんも僕も「車屋」という感覚はあまり持っていません。「お客様をハッピーにするために、媒介するものがたまたま『車』だった」という感覚です。車って人生の中で1つ1つのイベントに登場するもので、何年も一緒にいる家族のようなものですよね。だから売る時も、実はお金だけではなく「大切に乗ってきた車を手放すのが寂しい」「誰に任せようか」という感情が入ります。そこでハッピーカーズに任せていただいて、「すごく大切に扱ってくれてよかった」と満足していただく。それが私たちのやりがいです。オーナー同士の熱量と、今後のAI化について坂野:オーナー同士が飲み会に集まると「俺はこう思います!」「それは違うんじゃないですか!」って、暑苦しいくらい熱く語り合っているんです(笑)。ただの「仲良しおじさん」に見えるかもしれませんが、そうやって真剣に話すからこそ、質の高いノウハウが集まってくるんですよね。新佛代表:その集まったノウハウを共有するために、現在本部のシステムをリニューアルしています。AI化によって今までよりもさらに効率的になります。ただ、そうした「人の温度」は絶対に忘れずにやっていきます。これから加盟を検討される方へ坂野:初期からいる私からすると、今の環境はめちゃくちゃ羨ましいです(笑)。私が入った直後はまだブランドも手探りで、「本当に未経験でもできるんですか?」とよく言われました。しかし今は、先輩たちがすでに実践していて、「ちゃんと頑張れば結果が出る」という仕組み(再現性)が完全に出来上がっています。システムも年々良くなっているので、今から始める方は軌道に乗るのも本当に早いと思いますよ。▼特別対談の全編は動画でご覧いただけますなぜ「ただの車屋」ではないのか。現場の熱量と、本部が提供する最先端の「ナレッジハブ」の仕組みについて、動画の生の言葉でぜひご確認ください。【動画】フランチャイズの進化版!ハッピーカーズのボランタリーチェーンとはhttps://youtu.be/LP4HPZahYbM?si=pcV_PvJ-q08QoLC8熱い仲間と、確かなノウハウがあなたを待っています。初期メンバーが羨むほどの「成功の再現性」を手に入れて、あなたも独立への第一歩を踏み出してみませんか?事業説明会は随時開催中です。まずはお気軽にお問い合わせください。
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【特別対談】「個人の力」に「全国CMの信頼」を。加盟店を勝たせるハッピーカーズのブランド戦略とは?
今回は、フランチャイズ・独立開業の専門誌「ビジネスチャンス」のディレクター・三浦氏をゲストにお迎えし、ハッピーカーズ代表の新佛、そして執行役員の坂野を交えた【特別対談】をお届けします。テーマは、「加盟店が利益を出し続けられる環境づくり(ブランド戦略)」について。全国のテレビCMでも目にする機会が増えたハッピーカーズ。無店舗・無在庫のローコスト開業モデルでありながら、なぜ本部は莫大な費用をかけて全国規模の広告を打ち出し続けるのか?そこには、「本部と加盟店の明確な役割分担」という経営哲学がありました。——オリンピック期間中(TVer等)のCM放送の実際の反響について坂野:明らかな反響がありましたね。Googleトレンドの検索数も跳ね上がりましたし、本部に来る査定依頼も前年比で大きく伸び、過去最高を更新中です。新佛代表:CMを見てその瞬間に車を売るというよりも、なんとなく頭の片隅に残っていて、いざ「車を売ろう」となったタイミングで検索してくれるケースが多いですね。レビューの評価も高いので、そこから実際の依頼に繋がっています。——ハッピーカーズのCMは、大手企業と並んで放送される一方で、内容が非常にユニーク(個性的)。ビジネスチャンス三浦氏:「謎のおじちゃんが髪を切るのかと思いきや、車にワックスがけされる」という一風変わったCMですよね。他の買取業界のクリエイティブとは異質ですが、どういった狙いがあるのでしょうか?新佛代表:実は「車を買ってください!」と直接的にアピールする狙いはあまりないんです(笑)。重要なのは、厳しい審査をクリアして、誰もが知る大手銀行さんやコンビニさん等と並んでCMを出すこと。そこにハッピーカーズの名前があることで、お客様に「安心感」を持っていただければ十分なんです。ビジネスチャンス三浦氏:なるほど。大手と並んであえてユニークなCMを流すことでメディアの興味を引き、取材のチャンスが巡ってくるなど、現代美術的な面白いアプローチですね。——まだ加盟店が少ない5年前からテレビCMに投資されているその理由は?新佛代表:大手買取店さんが多数ある中で、ユーザーさんの安心感を生むためには同じ土俵に行かなければならないと考えたからです。一番の理由は、**「本部の役割と加盟店の役割の明確化」**です。1つの加盟店が個人の資金で全国CMを打つのは不可能ですし、無駄になってしまいます。しかし、本部が集約して全国で広告を打つことで、全国規模の「ブランドバリュー(信頼)」を作ることができる。加盟店ができないことを、本部が補っているんです。——加盟店が営業しやすい環境を、本部が広告で作っているということ。新佛代表:その通りです。本部がやるべきことの自覚を持ち、加盟店がいかに利益を上げやすい、ユーザーに支持されやすい環境を作っていくかに注力しています。その中で一番わかりやすいのが、広告活動なんですよね。2026年も引き続き広告には投資していきます。すでに台湾ロケを行った新作CMの準備も進んでおり、これからさらに認知度は広がっていくはずです。▼特別対談の全編は動画でご覧いただけますなぜ「単なる広告」ではなく「加盟店が勝つための仕組み」なのか。新作CMの裏話や、ビジネス専門誌の客観的な視点も交えた、非常に説得力のある対談となっています。これから経営者を目指す方は必見です!【動画】【フランチャイズ成功の鍵はブランディング】加盟店が利益を出し続けられる仕組みとは?https://youtu.be/2gvw2DskmPw?si=LpKNOKC9p07g4X2h個人の自由度×大手のブランド力。ハッピーカーズなら、ローリスクで独立しながら、本部が投資する全国規模のテレビCMがもたらす圧倒的な「信頼」を武器に営業ができます。事業説明会は随時開催中です。皆様からの挑戦をお待ちしております!
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【特別編】ハッピーカーズが「フランチャイズをやめる」!? 代表が語る、独自の進化形「ボランタリーチェーン」とは
「フランチャイズっていうの、やめようかな」YouTubeで公開された、代表・新佛(しんぶつ)からの驚きのメッセージ。2016年の立ち上げから10年で全国150店舗に成長したハッピーカーズが、なぜ今「脱・フランチャイズ」を掲げるのか。これからの加盟検討者にとって最も重要となる、ハッピーカーズの「独自の進化」について動画の内容を紐解きます。——ズバリ、「フランチャイズをやめる」というのはどういうことでしょうか?新佛代表:フランチャイズのシステムを完全にやめるという極端な話ではありません。ただ、世間一般の「本部が加盟店をガチガチに管理・支配する」というフランチャイズのイメージと、今のハッピーカーズの実態が合わなくなってきたんです。私たちは立ち上げ当初から、加盟店が主体となる「クラウド型フランチャイズ」を提唱してきました。それが10年経って独自の進化を遂げた結果、「ボランタリーチェーン」という言い方の方が今の私たちにフィットするんじゃないか、ということです。——「ボランタリーチェーン」としてのハッピーカーズの特徴を教えてください。新佛代表:一番の特徴は、本部が指示を出すのではなく、本部が「ハブ」としての役割を担っていることです。150店舗の加盟店がそれぞれ現場で得た知識や経験(ナレッジ)を、自然と共有し合う文化がうちにはあります。1社でやれば1社の経験ですが、10社で共有すれば10倍の経験値になりますよね。本部はそれを編集し、みんなが情報を得やすいようにサポートしているんです。——本部の管理がなくても、未経験から成功できるのでしょうか?新佛代表:だからこそ、成功できるんです。ハッピーカーズには、多種多様な先輩オーナーたちの「成功のバリエーション」がすでに蓄積されています。例えば、手持ち資金が1000万円ある人と、100万円の人。激戦区の都市部(埼玉など)でやる人と、隣の家が遠い地方(和歌山・田辺など)でやる人。それぞれの状況に応じた成功事例が可視化されているので、「自分と同じ環境の先輩が成功している」という事実が、新しい方の希望になり、圧倒的な再現性を生み出しています。——これから独立や起業を考えている方へ、メッセージをお願いします。新佛代表:行動して投資したものが、ちゃんと結果として返ってくる。その事実と環境がハッピーカーズには揃っています。うまくいかないことを本部のせいにするのではなく、自発的に行動して経験を積める方にとっては、これほど個々が発展しやすいビジネスはありません。2026年、ハッピーカーズはボランタリーチェーンとしてさらに組織を最適化していきます。業界初のこの新しいスタイルで、自分の力で商売を成功させたいという方をお待ちしています。▼代表メッセージの全編は動画でご覧いただけますなぜ「フランチャイズ」という枠組みに違和感を覚えたのか。これからのハッピーカーズが描く未来図と、ビジネスの最前線で求められる「ナレッジの共有」について、代表の言葉で語られています。ぜひ動画をご覧ください。【動画】【改革】ハッピーカーズはフランチャイズをやめる!?新定義はXXXXhttps://youtu.be/C01_xEw5UaY?si=ONtGl1qvjPBSgUiO管理される人生から、自走する人生へ。「管理」されるビジネスから、「共有」するビジネスへ。ハッピーカーズは、新しいフェーズへ突入しました。未経験でも勝てる150店舗分のノウハウ。「自分らしい働き方」を探している方は、ぜひ一度事業説明会へお申込みください。皆様からの挑戦をお待ちしております!
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車買取ハッピーカーズがフランチャイズチェーンから独自のボランタリーチェーンへ業態移行でブランドバリューの最大化へ
全国の経験とノウハウを“知の資産”として循環させる新しい組織モデル中古車買取ネットワークを展開する株式会社ハッピーカーズ(本社所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役:新佛千治)は、従来のフランチャイズチェーンモデルから一線を画し、独自のボランタリーチェーン型の組織モデルへ業態移行することでブランドバリューの最大化を目指します。本取り組みでは、本部の役割を、全国の経験とノウハウを集約・編集・循環させる中枢「KnowledgeHub」として再定義。経験やノウハウを一部が所有・管理するのではなく、組織全体の資産として活用する仕組みを明確にしました。これは、ハッピーカーズが全国の現場で実態として築いてきた、「経験とノウハウが集まり、循環し、全体が進化する組織構造」を、正式に言語化したものです。一般的なボランタリーチェーンとハッピーカーズの位置づけ一般的にボランタリーチェーンとは、資本関係や強い上下関係を持たず、各事業者が独立性を保ったまま自発的に参加し、仕入れやノウハウ、情報などを共有する組織形態を指します。フランチャイズのように本部が運営の細部までを一方的に定め、加盟店がそれに従うことを前提とした構造とは異なり、共通のブランドルールを共有しながらも、各事業者の自律性と合意を重視したネットワークである点が特徴です。ハッピーカーズが、あえてこの一般的に理解されやすい「ボランタリーチェーン」という言葉を用いているのは、まず組織の「アウトライン」として誤解なく伝えるためです。一方で、ハッピーカーズの取り組みは、単なるコスト共有や機能連携にとどまりません。一般的なボランタリーチェーンが、独立事業者の自発的参加を前提に、共同仕入れや販促など具体的な経済的メリットの共有を起点として設計されることが多いのに対し、ハッピーカーズは、同じくボランタリーチェーンという形を取りながら、経験とノウハウが循環し、共有され続けることそのものを中核に据えています。全国の経験とノウハウが循環する組織へハッピーカーズでは、全国約160店舗の現場で生まれる成功事例・失敗事例・地域特有の工夫が、自発的に共有され、再編集され、全体に還元されるという動きが日常的に起きています。この「経験とノウハウの循環」を組織として持続させるため、ハッピーカーズは本部の役割そのものを見直しました。本部を「KnowledgeHub」と再定義本モデルにおいて、ハッピーカーズの本部は、加盟店運営を個別に指示・管理する存在ではありません。全国から集まる経験とノウハウを集約し、整理・編集し、理念やブランド基準と照らし合わせながら必要な形で再配布する中枢、すなわち「KnowledgeHub」として機能させることで、『ブランドバリュー』を最大化させ、全国の加盟店が共通の基準で判断できる状態をつくる役割を担います。ハッピーカーズのボランタリーチェーンとは、本部をKnowledgeHubとし、経験とノウハウを組織全体の資産として循環させていく、自律型ネットワークです。この役割再定義により、本部はハッピーカーズの理念・価値・基準を磨き、それを言語化して表現・浸透させていくことにより組織内はもちろん世の中に対して、すなわちブランディングに注力できるようになります。各加盟店は共通の価値観や判断軸、ブランドルールを持ちながら、自律的に地域での活動を展開することが可能となり、結果として結果としてネットワーク全体の信頼性が高まることで、顧客一人ひとりに対する対応品質の向上へとつながっていきます。本取り組みによる主な効果本部側・理念を基にしたルールに則った、持続可能な運営体制の構築・全国の知見が集積される知識プラットフォーム化・「支配」ではなく「共有」を軸としたブランドへの進化加盟店側・“雇われ感”のない、経営者としての自律性・成功事例を押し付けられるのではなく、自ら選択できる自由度・現場発の工夫や成果が正当に評価される環境代表取締役新佛千治コメント私たちは、フランチャイズという仕組みを否定したかったわけではありません。ただ、全国の現場で起きていることを見たとき、この実態をそのままフランチャイズチェーンと呼び続けることに、違和感を覚えるようになりました。ハッピーカーズでは、現場で生まれた経験とノウハウが自発的に共有され、それが組織全体の力になっています。本部はそれを管理・統制する存在ではなく、理念を基に共通のルールや基準を整え、経験とノウハウを整理し、編集し、循環させる役割を担います。私たちが目指しているのは、組織の形を変えることそのものではありません。車を通じて関わる人すべてをハッピーにするという理念を、全国どの地域でも変わらず実現し続けることです。その結果として、世の中の顧客に支持され続けるブランドでありたいと考えています。今後についてハッピーカーズは、従来の枠組みにとらわれることなく、全国の経験とノウハウが循環する独自のボランタリーチェーン型ネットワークとして、より持続的で自律的な組織づくりを進めてまいります。本取り組みは、中古車業界における新しい組織のあり方の一つとして、今後も継続的に発信してまいります。
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熱烈なクルマへの愛を表現「クルマ買取りハッピーカーズ®」のテレビCMが公開!
ハッピーカーズ「Barber(バーバー)」篇2025年12月28日(日)よりオンエア開始車買取り専門店を展開する株式会社ハッピーカーズ(本社所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役:新佛千治)は、同社のテレビCM「Barber(バーバー)」篇を、2025年12月28日(日)よりオンエア開始いたします。本CMは、「中古車買取りに関わるすべての人をハッピーにしたい」というハッピーカーズの想いと、同社の根幹にある“熱烈なクルマへの愛”を込めて制作したエンターテインメント作品です。■CM制作の背景すべては、ハッピーカーズの「熱烈なクルマへの愛情」を伝えるために。数多くのボツ企画を乗り越えてこの企画に辿り着きました。クルマが好きすぎるバーバー(理髪店)の店主は、一体どんな行動をとるのか―。“クルマが好きすぎる一人の男”の行動を通して描いたエンターテインメント作品をぜひお楽しみください。■CMストーリー舞台は、どこにでもありそうな街角のバーバー(理髪店)。椅子に座った客は、理想どおり(?)の髪型に仕上がり満足気。しかし、店主が発した一言が空気を一変させます。「Finishwithwax.(仕上げはワックスで。)」店主の耳を疑う発言に、困惑を隠せない客。「これ以上、この頭になにを施すというのか―」しかし、困惑する客をよそに、店主は頭を、時に大胆に、時に繊細に磨きます。頭を磨き続け、ついには“どれだけツルツルか”を確かめるため、店主が愛するハムスターを客の頭の上で走らせる始末。客は困惑のあまり、身動きがとれませんでした。すると数日後。あのときと同じ真剣な表情で、今度は愛車を磨く店主の姿が…。店主は「熱烈なクルマへの愛」に突き動かされていたのです。(なお、あの客のその後を見た者は、誰もいません…。)■CM概要・タイトル:ハッピーカーズ「Barber(バーバー)」篇・放送開始日:2025年12月28日(日)・YouTubeURL:https://www.youtube.com/watch?v=Yd0nXBzHREY
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SPEED STAR 30m Dash Challenge presented by クルマ買取りハッピーカーズ®
11月8・9日「大阪大会」開催決定!メインスポンサーに株式会社ハッピーカーズが就任日本陸上競技連盟と株式会社SPEEDSTARが主催する、誰もが挑戦できる30mダッシュのタイムトライアルイベント「SPEEDSTAR30mDashChallenge」が、2025年11月8日(土)・9日(日)に大阪・うめきた広場で開催されます。本大会のメインスポンサーに、クルマ買取り専門の株式会社ハッピーカーズ(本社:神奈川県鎌倉市/代表取締役:新佛千治、以下ハッピーカーズ)が決定しました。同社は「クルマを通じて世の中をハッピーにしていく」を掲げる中古車買取サービスとして、スポーツの力で地域を元気にする本イベントの理念に共感し、メインスポンサーとして参画します。●SPEEDSTAR30mDashChallengeとは©︎SPEEDSTAR30mという短距離を全力疾走する、“誰もがトライできる”新感覚のスプリントコンテンツです。陸上競技者のみならず、野球・サッカー・ラグビー・アメフト・バスケットボールなど、瞬発力を競う幅広いアスリートが集い、チームや個人でスピードを競い合います。また、子どもたち向けの「ストリートこども陸上」(朝原宣治氏プロデュース)をはじめ、企業対抗戦・スポーツ種別対抗戦・アスリートトークショーなど、世代や競技の垣根を超えて楽しめる多彩なプログラムを展開予定です。●イベント概要©︎SPEEDSTAR大会名:SPEEDSTAR30mDashChallenge開催日程:2025年11月8日(土)・9日(日)会場:うめきた広場(大阪市北区大深町)主催:公益財団法人日本陸上競技連盟/株式会社SPEEDSTAR共催:ストリートこども陸上協力:株式会社スカイA/スポーツドリーム施術院後援・協賛:TBD(予定)メインレーンでは以下のコンテンツが繰り広げられ、横に設置されたハッピーカーズレーンでは当日の来場者が自由に30mのタイム計測を行えます。当日スケジュール(予定)11月8日(土) 11:00-朝原宣治氏、坂井隆一郎氏によるかけっこ教室「ストリートこども陸上」・小学生男女計約180名が参加するかけっこ教室11:55-かけっこ予選・かけっこ教室に参加した子供達によるタイムトライアル(タイム計測)14:45-ドリームレース・タイムトライアル子供達男女上位各1名による陸上選手とのレース15:20-一般タイムトライアル・事前応募者と当日参加者によるタイムトライアル17:00終了予定11月9日(日)11:00-チーム対抗戦オープニング12:25-チーム対抗戦表彰式・事前応募のあった企業・団体・友人など4人1組でのチーム対抗レース13:00-アスリートトークショー・朝原宣治氏、柳田大輝氏、井川慶氏、近藤岳登氏13:20-アスリート対抗レースオープニング15:25-アスリート対抗レース表彰式・陸上・野球・サッカー・ラグビー・スポーツクライミング・バスケットボール・ハンドボール・テコンドー・バドミントン・水泳・カヌー・スキー・ゴルフ・チア・ダンスなど22チーム88アスリートによるタイムトライアル16:00終了予定●予定コンテンツ11月8日(土)朝原宣治氏が主催する「ストリートこども陸上」とSPEEDSTARがコラボレーション。こどもたちに“走る楽しみ”と“スポーツの魅力”を体感してもらう特別プログラムを実施予定です。©︎SPEEDSTAR●みんなで楽しめるスプリント体験型イベント本大会は「30mのダッシュ=誰もが気軽に挑戦できるスプリント体験」をテーマに開催しています。子どもたちの軽快なスタート、大人の真剣な疾走、企業やチームの参戦など、老若男女を問わず“スピードの楽しさ”を共有できるイベントです。©︎SPEEDSTAR©︎SPEEDSTAR2025年5月に行われた東京大会では、丸の内・行幸通りに特設トラックが登場。日常の中にスプリントという刺激が生まれ、会場と通行者が一体となって盛り上がりました。その成功を受け、今回の大阪大会ではうめきた広場を舞台に、さらなる熱気と歓声が期待されています。●大阪大会へ向けて大阪を舞台に、再び“走る歓び”が花開きます。子どもたちの笑顔、全力疾走の瞬間、そして企業や団体の参画が交錯する2日間。「走るって、やっぱり楽しい」――その体験を、ぜひあなたも。
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2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 入賞しました!
ハッピーカーズTVCM「野生の車」が日本最大の広告賞であるACC賞フィルム部門Aカテゴリー(TVCM部門)でファイナリスト入賞となりました!入賞作品リストこれで今年はACC、TCC(新人賞)、OCC、FCCとほぼ国内の広告賞に入選となりました。そしていま、まさに年末の特番枠に向けて、新作CMを優れた制作チームで目下制作中です。お楽しみに!ちなみにハッピーカーズでは広告展開においても、単なる目先の利益にとらわれない中長期的な視点からのブランドバリューの最大化を目指しています。
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日本テレビ 24時間テレビ48ドラマスペシャル『トットの欠落青春日記』提供決定!
20258月30日(土)21:50頃から24時間テレビ48ドラマスペシャルトットの欠落青春日記でハッピーカーズのあの名作CM「ハッピーカーズ|TVCM「Q&A」篇」が全国ネットで放映されます!!日本テレビ24時間テレビ48ドラマスペシャル『トットの欠落青春日記』についてはこちら
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13歳のオーシャンアスリート・阿出川龍ノ介選手が『KOA KAI トリプルクラウン』全3レースを完走!世界の海で挑んだ3つのビッグレースで堂々の成績
「クルマ買取りハッピーカーズ®」はメインスポンサーとして阿出川龍ノ介選手を応援しています車買取り専門店を展開する株式会社ハッピーカーズ(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:新佛千治)がメインスポンサーとして支援している、阿出川龍ノ介選手(千葉県いすみ市在住)が、『KOAKAIトリプルクラウン』を完走しました。【阿出川龍ノ介選手が『KOAKAIトリプルクラウン』完走!】千葉県いすみ市を拠点に活動する13歳のオーシャンアスリート・阿出川龍ノ介選手は、ハワイで開催された世界最高峰のダウンウィンドフォイルレースシリーズ『KOAKAIトリプルクラウン』全3レースを完走しました。この大会で、阿出川選手は出場日本人選手としては最高位を記録し、次世代を担う若きアスリートとして国際舞台でその存在感を大きく示しました。現地では約1か月にわたり、世界のトップアスリートたちとトレーニングを重ね、年齢差・言語の壁・環境の違いを乗り越えてレースに挑戦。オーシャンアスリートが世界中から集まるハワイにおいても、阿出川龍ノ介選手は「13歳にして類まれな才能を持つ日本人アスリート」としてその名を知られる存在となり、今後世界で活躍するための大きな基礎を築くことができました。【『KOAKAIトリプルクラウン』とは?】毎年7⽉に開催される『PaddleImua』『Molokai2Maui(M2M)』『Molokai2Oahu(M2O)』の3つのレースを総称して『KOAKAIトリプルクラウン』と呼び、ハワイにおいて伝統と名誉のあるオーシャンスポーツイベントとして広く認知されています。3つのレースは、いずれも風・波・潮が複雑に絡み合うハワイ特有の海域を舞台とした過酷なロングディスタンスレースです。【阿出川龍ノ介選手の『KOAKAIトリプルクラウン』の成績】■第1戦:『PaddleImua』(13km)日程:2025年7月13日(マウイ島)成績:139人中43位(タイム:30分49秒)阿出川龍ノ介選手のコメント:「初めての大規模レースで緊張しましたが、自分のペースを守って最後まで楽しく乗れました」■第2戦:『Molokai2Maui(M2M)』(約43.5km)日程:2025年7月18日(マウイ島→モロカイ島)成績:138人中85位(タイム:1時間53分37秒)阿出川龍ノ介選手のコメント:「ロングディスタンスで波の読みが難しくコースどりをうまくとることができませんでしたが完走できたことに自信がつきました」■第3戦:『Molokai2Oahu(M2O)』(約64.4km)日程:2025年7月20日(モロカイ島→オアフ島)成績:100人中64位(タイム:2時間41分48秒)阿出川龍ノ介選手のコメント:「これまでで一番過酷なレース。風もうねりも強く、うねりも不規則なコンディションできびしかったですがゴールした瞬間は本当にうれしかったです」阿出川龍ノ介千葉県いすみ市在住、2012年生まれの13歳。SUP(スタンドアップパドルボード)、フォイル、ショートボードなどマリンスポーツの複数分野において、国内外の大会に積極的に出場。2023年には『SUPJAPANCUPinChigasaki2023』で優勝を果たすなど、輝かしい成績を収めています。公式サイト:http://ryuadegawa.com【阿出川龍ノ介選手を応援する『クルマ買取りハッピーカーズ®』について】株式会社ハッピーカーズが展開する、中古車出張買取専門のフランチャイズチェーン。「出張買取」領域において全国約120店舗を展開し、日本最大級のネットワークを誇ります。■ビジョン「クルマを通じて関わるすべての人にハッピーを届ける」ことを理念に掲げ、ユーザーには安心・簡単な買取体験を、加盟オーナーにはWellBeingな人生を提案し続けています。